/page/2
実は英語のフォーラムで同じようなことが話題になったのですが、ネイティヴも本当のところは、よくわかっていません。以下は持論です。

「金髪」は古今東西、良きにつけ悪しきにつけ大変に目立ちますよね。アメリカというと、誰もがブロンドだと思い込む日本人もいようかと思いますが、実は頭髪が金きらきんの人など、ごく一部で、やはり非常に目立ち、かつ、金髪は明るい色である上に、毛が細くてフワフワしがちなので、「華やかで派手」に見えます。それで、(ちょっと偏見を煽るような表現で恐縮なのですが)日本でいう「胸の大きい女性」と同じようなイメージを抱かれがちなのだと思うんです。

金髪でない人から見たジェラシーというのも、確かにあるかもしれません。「Blonds have more fun.(ブロンドの人の方がお楽しみが多い→ブロンドは得をする)」なんていう言い方は、金髪のロッド・スチュワートがアルバム・タイトルにする遥か前から流通していました。

現に、アメリカの金持ち界を牛耳る「WASP(ワスプ=White Anglo-Saxon Protestant)」という人々がいます。彼らは呼んで字の如し、たいていアングロサクソン系でドイツやイギリスの宗教文化の流れを汲む白人ですから、きれいな金髪が多いのです。小説『レス・ザン・ゼロ』にも「ビバリー・ヒルズ育ちの友達は、みんなブロンドで、バカ大学に通ってる」と言わんばかりの描写が出てきますが、能天気なボンボンや甘やかされたお嬢さんというイメージもあるのですよね。まあ、個人的には、これが一番の理由かなという気はしているのですよ(笑)。

ちなみに、モンローらが有名になったのが金髪のイメージが定着した理由なのではなく、むしろ順序が逆だと私は思うんですよね。モンローはもともと赤毛でした。確かに赤毛というのもセクシーなイメージがアメリカではあるのですが、どちらかというと、鼻っ柱が強い系のセクシーさで、それをわざわざモンローは、はくち系のブロンドに染めています。

念のために書いておきますと、私が知っているブロンドは、たいてい秀才であり、しゃれっ気がない人もかなりいます(笑)。
babyferaligator:

manrayban:

babyferaligator:

science side why this do that

water under grassy top make it go jiggle jiggle

thank u science side

babyferaligator:

manrayban:

babyferaligator:

science side why this do that

water under grassy top make it go jiggle jiggle

thank u science side

(Source: worrytime, via petapeta)

反捕鯨団体「シー・シェパード」のドキュメンタリー番組を撮影したオーストラリア人の映像ジャーナリストが、和歌山県太地町の捕鯨とその歴史に魅せられ、文化を世界に伝えようと活動している。母国や欧米で反捕鯨の世論が高まるなか、「江戸時代から連綿と続く太地の捕鯨の歴史を伝えれば、世界の認識は変わるはず」と訴えている。

もしも財布を拾ったら、あなたはどうするだろうか。多くの人が交番に届けるに違いない。なかには、中身を確認して本人に届ける手段を模索するかもしれない。いずれにしても、落とした人が困っていると簡単に想像できるはずだ。

アメリカで落とし主に対して、気の利いた心遣いをした人物があらわれ、話題になっている。高校生のものとみられる財布を拾った、サマリア人の男性はなんと財布に余分にお金を加え、人生におけるアドバイスを添えて、学校に届けたのである。彼の心遣いは、心を豊かにしてくれるヒントのようだ。

・学生証で生徒のものと判明
クリスチャン・レイエスさんは、米フロリダ州で行われたマイアミ・マリーンズの野球開幕戦を観戦していた。そこで財布を拾ったのである。学生証から高校生のものであることが判明、それを学校に届けたそうだ。

・20ドルとメモ
事務所に財布を届け、「生徒の誰かが財布を落としたようです。ちゃんとこの財布が彼の元に届くようにして欲しい」と伝え、去ったのだ。実はこの財布のなかに、レイエスさんは余分に20ドルを入れておいた。以下のメッセージを添えて、財布を届けていたのである。

「あなたが世界は素晴らしい場所であるとわかってもらえるように、20ドルを入れておいた。お願いがある、あなたが恵まれていると思うのなら、ほかの誰かのために素晴らしいと思う行いをして欲しい」

・誰かの助けに
きっと財布を失くした生徒は、落胆していたに違いない。もしかしたら、絶望的な心境に陥っていたかもしれない。そんな生徒の気持ちを見越して、余分にお金を入れ、同じように落胆しているかもしれない人の助けになってあげて欲しい、そうお願いしたのだ。

・学内で共有
学校の教頭はそのことを知ると、そのメモを撮影して学内のスタッフに共有したそうだ。財布を拾ってラッキー! と思う人がいるかもしれない。だが、それは落とした人のものであり、相手は間違いなく困っているはずである。その気持ちを察して、さらに世のためになる知恵を伝えたレイエス氏は、本当に豊かな人なのではないだろうか。

38 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/05(日) 00:48:38 ID:a5SZGZWQ
兄貴の趣味の話。

最近新しいデジカメを手に入れご満悦。
家の近所にはバス停。
待ち時間に( ゚Д゚)y-~~し放題の、各校高校生。
制服フェチでもあるため近所、沿線の制服は網羅。

『現代の若者』的いい感じの(喫煙)写真撮る。

コンテストに応募するための許可申請で学校へ送る。

高校生あぼん。

ライフワーク1年と半。
近所のバス停を利用する高校生激減。
バスの本数激減。
俺超迷惑。←今ココ
セブンイレブンの鈴木会長だったと思う。

顧客主義について、ありがちな勘違いを
何かのインタビューで見事に言い表していた。

「顧客のために」と「顧客の立場に立って」は
違う。
子供のために子供を叱っているつもりでも、
子供の立場に立ってみればありがたくもない。
それと同じ。
相談者たちの全体的な傾向としては、イイ子ちゃんが世の中に多すぎて、必ず物事には正解があるとマジに思っている印象がある。
不思議なことに、気に入った物をどんどんカートにブッ込んでいくだけで、 ある程度の物欲は満たされます。そこで清算ボタンを押すのは素人。 一旦満足したらお茶でも飲んで、一呼吸置いてからカートを見直します。
理解していない人が多いようだから書いておく。

国(地域でも良いが)は、文明のレベルが上がると水の使用量が増えていく。
川で洗濯物を洗っていたのが、洗濯機で洗う。
川で体を洗っていたのが、お風呂で洗う。
銭湯から、個別の家庭でお風呂を置くようになる。
トイレが水洗になる。
工場も多量の水を使う。工場が沢山出来ると言うことは水の使用量が増えることを意味する。
因みに、日本人は一人当たり、一日に400Lを使うと言われている。
   
   
   
水の量、川の少なさが中国の発展のブレーキになると水処理関係者は以前から指摘している。
「ものすごい田舎で閉鎖的な環境で育ったため自分の価値に気付かない美少女」という概念はSNS自撮りの文化が台頭したため消滅してしまった
実は英語のフォーラムで同じようなことが話題になったのですが、ネイティヴも本当のところは、よくわかっていません。以下は持論です。

「金髪」は古今東西、良きにつけ悪しきにつけ大変に目立ちますよね。アメリカというと、誰もがブロンドだと思い込む日本人もいようかと思いますが、実は頭髪が金きらきんの人など、ごく一部で、やはり非常に目立ち、かつ、金髪は明るい色である上に、毛が細くてフワフワしがちなので、「華やかで派手」に見えます。それで、(ちょっと偏見を煽るような表現で恐縮なのですが)日本でいう「胸の大きい女性」と同じようなイメージを抱かれがちなのだと思うんです。

金髪でない人から見たジェラシーというのも、確かにあるかもしれません。「Blonds have more fun.(ブロンドの人の方がお楽しみが多い→ブロンドは得をする)」なんていう言い方は、金髪のロッド・スチュワートがアルバム・タイトルにする遥か前から流通していました。

現に、アメリカの金持ち界を牛耳る「WASP(ワスプ=White Anglo-Saxon Protestant)」という人々がいます。彼らは呼んで字の如し、たいていアングロサクソン系でドイツやイギリスの宗教文化の流れを汲む白人ですから、きれいな金髪が多いのです。小説『レス・ザン・ゼロ』にも「ビバリー・ヒルズ育ちの友達は、みんなブロンドで、バカ大学に通ってる」と言わんばかりの描写が出てきますが、能天気なボンボンや甘やかされたお嬢さんというイメージもあるのですよね。まあ、個人的には、これが一番の理由かなという気はしているのですよ(笑)。

ちなみに、モンローらが有名になったのが金髪のイメージが定着した理由なのではなく、むしろ順序が逆だと私は思うんですよね。モンローはもともと赤毛でした。確かに赤毛というのもセクシーなイメージがアメリカではあるのですが、どちらかというと、鼻っ柱が強い系のセクシーさで、それをわざわざモンローは、はくち系のブロンドに染めています。

念のために書いておきますと、私が知っているブロンドは、たいてい秀才であり、しゃれっ気がない人もかなりいます(笑)。
babyferaligator:

manrayban:

babyferaligator:

science side why this do that

water under grassy top make it go jiggle jiggle

thank u science side

babyferaligator:

manrayban:

babyferaligator:

science side why this do that

water under grassy top make it go jiggle jiggle

thank u science side

(Source: worrytime, via petapeta)

反捕鯨団体「シー・シェパード」のドキュメンタリー番組を撮影したオーストラリア人の映像ジャーナリストが、和歌山県太地町の捕鯨とその歴史に魅せられ、文化を世界に伝えようと活動している。母国や欧米で反捕鯨の世論が高まるなか、「江戸時代から連綿と続く太地の捕鯨の歴史を伝えれば、世界の認識は変わるはず」と訴えている。

もしも財布を拾ったら、あなたはどうするだろうか。多くの人が交番に届けるに違いない。なかには、中身を確認して本人に届ける手段を模索するかもしれない。いずれにしても、落とした人が困っていると簡単に想像できるはずだ。

アメリカで落とし主に対して、気の利いた心遣いをした人物があらわれ、話題になっている。高校生のものとみられる財布を拾った、サマリア人の男性はなんと財布に余分にお金を加え、人生におけるアドバイスを添えて、学校に届けたのである。彼の心遣いは、心を豊かにしてくれるヒントのようだ。

・学生証で生徒のものと判明
クリスチャン・レイエスさんは、米フロリダ州で行われたマイアミ・マリーンズの野球開幕戦を観戦していた。そこで財布を拾ったのである。学生証から高校生のものであることが判明、それを学校に届けたそうだ。

・20ドルとメモ
事務所に財布を届け、「生徒の誰かが財布を落としたようです。ちゃんとこの財布が彼の元に届くようにして欲しい」と伝え、去ったのだ。実はこの財布のなかに、レイエスさんは余分に20ドルを入れておいた。以下のメッセージを添えて、財布を届けていたのである。

「あなたが世界は素晴らしい場所であるとわかってもらえるように、20ドルを入れておいた。お願いがある、あなたが恵まれていると思うのなら、ほかの誰かのために素晴らしいと思う行いをして欲しい」

・誰かの助けに
きっと財布を失くした生徒は、落胆していたに違いない。もしかしたら、絶望的な心境に陥っていたかもしれない。そんな生徒の気持ちを見越して、余分にお金を入れ、同じように落胆しているかもしれない人の助けになってあげて欲しい、そうお願いしたのだ。

・学内で共有
学校の教頭はそのことを知ると、そのメモを撮影して学内のスタッフに共有したそうだ。財布を拾ってラッキー! と思う人がいるかもしれない。だが、それは落とした人のものであり、相手は間違いなく困っているはずである。その気持ちを察して、さらに世のためになる知恵を伝えたレイエス氏は、本当に豊かな人なのではないだろうか。

38 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/05(日) 00:48:38 ID:a5SZGZWQ
兄貴の趣味の話。

最近新しいデジカメを手に入れご満悦。
家の近所にはバス停。
待ち時間に( ゚Д゚)y-~~し放題の、各校高校生。
制服フェチでもあるため近所、沿線の制服は網羅。

『現代の若者』的いい感じの(喫煙)写真撮る。

コンテストに応募するための許可申請で学校へ送る。

高校生あぼん。

ライフワーク1年と半。
近所のバス停を利用する高校生激減。
バスの本数激減。
俺超迷惑。←今ココ
セブンイレブンの鈴木会長だったと思う。

顧客主義について、ありがちな勘違いを
何かのインタビューで見事に言い表していた。

「顧客のために」と「顧客の立場に立って」は
違う。
子供のために子供を叱っているつもりでも、
子供の立場に立ってみればありがたくもない。
それと同じ。
相談者たちの全体的な傾向としては、イイ子ちゃんが世の中に多すぎて、必ず物事には正解があるとマジに思っている印象がある。
不思議なことに、気に入った物をどんどんカートにブッ込んでいくだけで、 ある程度の物欲は満たされます。そこで清算ボタンを押すのは素人。 一旦満足したらお茶でも飲んで、一呼吸置いてからカートを見直します。
理解していない人が多いようだから書いておく。

国(地域でも良いが)は、文明のレベルが上がると水の使用量が増えていく。
川で洗濯物を洗っていたのが、洗濯機で洗う。
川で体を洗っていたのが、お風呂で洗う。
銭湯から、個別の家庭でお風呂を置くようになる。
トイレが水洗になる。
工場も多量の水を使う。工場が沢山出来ると言うことは水の使用量が増えることを意味する。
因みに、日本人は一人当たり、一日に400Lを使うと言われている。
   
   
   
水の量、川の少なさが中国の発展のブレーキになると水処理関係者は以前から指摘している。
「ものすごい田舎で閉鎖的な環境で育ったため自分の価値に気付かない美少女」という概念はSNS自撮りの文化が台頭したため消滅してしまった
"実は英語のフォーラムで同じようなことが話題になったのですが、ネイティヴも本当のところは、よくわかっていません。以下は持論です。

「金髪」は古今東西、良きにつけ悪しきにつけ大変に目立ちますよね。アメリカというと、誰もがブロンドだと思い込む日本人もいようかと思いますが、実は頭髪が金きらきんの人など、ごく一部で、やはり非常に目立ち、かつ、金髪は明るい色である上に、毛が細くてフワフワしがちなので、「華やかで派手」に見えます。それで、(ちょっと偏見を煽るような表現で恐縮なのですが)日本でいう「胸の大きい女性」と同じようなイメージを抱かれがちなのだと思うんです。

金髪でない人から見たジェラシーというのも、確かにあるかもしれません。「Blonds have more fun.(ブロンドの人の方がお楽しみが多い→ブロンドは得をする)」なんていう言い方は、金髪のロッド・スチュワートがアルバム・タイトルにする遥か前から流通していました。

現に、アメリカの金持ち界を牛耳る「WASP(ワスプ=White Anglo-Saxon Protestant)」という人々がいます。彼らは呼んで字の如し、たいていアングロサクソン系でドイツやイギリスの宗教文化の流れを汲む白人ですから、きれいな金髪が多いのです。小説『レス・ザン・ゼロ』にも「ビバリー・ヒルズ育ちの友達は、みんなブロンドで、バカ大学に通ってる」と言わんばかりの描写が出てきますが、能天気なボンボンや甘やかされたお嬢さんというイメージもあるのですよね。まあ、個人的には、これが一番の理由かなという気はしているのですよ(笑)。

ちなみに、モンローらが有名になったのが金髪のイメージが定着した理由なのではなく、むしろ順序が逆だと私は思うんですよね。モンローはもともと赤毛でした。確かに赤毛というのもセクシーなイメージがアメリカではあるのですが、どちらかというと、鼻っ柱が強い系のセクシーさで、それをわざわざモンローは、はくち系のブロンドに染めています。

念のために書いておきますと、私が知っているブロンドは、たいてい秀才であり、しゃれっ気がない人もかなりいます(笑)。"
"反捕鯨団体「シー・シェパード」のドキュメンタリー番組を撮影したオーストラリア人の映像ジャーナリストが、和歌山県太地町の捕鯨とその歴史に魅せられ、文化を世界に伝えようと活動している。母国や欧米で反捕鯨の世論が高まるなか、「江戸時代から連綿と続く太地の捕鯨の歴史を伝えれば、世界の認識は変わるはず」と訴えている。"
"

もしも財布を拾ったら、あなたはどうするだろうか。多くの人が交番に届けるに違いない。なかには、中身を確認して本人に届ける手段を模索するかもしれない。いずれにしても、落とした人が困っていると簡単に想像できるはずだ。

アメリカで落とし主に対して、気の利いた心遣いをした人物があらわれ、話題になっている。高校生のものとみられる財布を拾った、サマリア人の男性はなんと財布に余分にお金を加え、人生におけるアドバイスを添えて、学校に届けたのである。彼の心遣いは、心を豊かにしてくれるヒントのようだ。

・学生証で生徒のものと判明
クリスチャン・レイエスさんは、米フロリダ州で行われたマイアミ・マリーンズの野球開幕戦を観戦していた。そこで財布を拾ったのである。学生証から高校生のものであることが判明、それを学校に届けたそうだ。

・20ドルとメモ
事務所に財布を届け、「生徒の誰かが財布を落としたようです。ちゃんとこの財布が彼の元に届くようにして欲しい」と伝え、去ったのだ。実はこの財布のなかに、レイエスさんは余分に20ドルを入れておいた。以下のメッセージを添えて、財布を届けていたのである。

「あなたが世界は素晴らしい場所であるとわかってもらえるように、20ドルを入れておいた。お願いがある、あなたが恵まれていると思うのなら、ほかの誰かのために素晴らしいと思う行いをして欲しい」

・誰かの助けに
きっと財布を失くした生徒は、落胆していたに違いない。もしかしたら、絶望的な心境に陥っていたかもしれない。そんな生徒の気持ちを見越して、余分にお金を入れ、同じように落胆しているかもしれない人の助けになってあげて欲しい、そうお願いしたのだ。

・学内で共有
学校の教頭はそのことを知ると、そのメモを撮影して学内のスタッフに共有したそうだ。財布を拾ってラッキー! と思う人がいるかもしれない。だが、それは落とした人のものであり、相手は間違いなく困っているはずである。その気持ちを察して、さらに世のためになる知恵を伝えたレイエス氏は、本当に豊かな人なのではないだろうか。

"
"38 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2007/08/05(日) 00:48:38 ID:a5SZGZWQ
兄貴の趣味の話。

最近新しいデジカメを手に入れご満悦。
家の近所にはバス停。
待ち時間に( ゚Д゚)y-~~し放題の、各校高校生。
制服フェチでもあるため近所、沿線の制服は網羅。

『現代の若者』的いい感じの(喫煙)写真撮る。

コンテストに応募するための許可申請で学校へ送る。

高校生あぼん。

ライフワーク1年と半。
近所のバス停を利用する高校生激減。
バスの本数激減。
俺超迷惑。←今ココ"
"セブンイレブンの鈴木会長だったと思う。

顧客主義について、ありがちな勘違いを
何かのインタビューで見事に言い表していた。

「顧客のために」と「顧客の立場に立って」は
違う。
子供のために子供を叱っているつもりでも、
子供の立場に立ってみればありがたくもない。
それと同じ。"
"相談者たちの全体的な傾向としては、イイ子ちゃんが世の中に多すぎて、必ず物事には正解があるとマジに思っている印象がある。"
"不思議なことに、気に入った物をどんどんカートにブッ込んでいくだけで、 ある程度の物欲は満たされます。そこで清算ボタンを押すのは素人。 一旦満足したらお茶でも飲んで、一呼吸置いてからカートを見直します。"
"理解していない人が多いようだから書いておく。

国(地域でも良いが)は、文明のレベルが上がると水の使用量が増えていく。
川で洗濯物を洗っていたのが、洗濯機で洗う。
川で体を洗っていたのが、お風呂で洗う。
銭湯から、個別の家庭でお風呂を置くようになる。
トイレが水洗になる。
工場も多量の水を使う。工場が沢山出来ると言うことは水の使用量が増えることを意味する。
因みに、日本人は一人当たり、一日に400Lを使うと言われている。
   
   
   
水の量、川の少なさが中国の発展のブレーキになると水処理関係者は以前から指摘している。"
"「ものすごい田舎で閉鎖的な環境で育ったため自分の価値に気付かない美少女」という概念はSNS自撮りの文化が台頭したため消滅してしまった"

About:

Following: